商品情報|『絶対テンポ116』のポイント解説!
ただ聴くだけで「受験に合格した!」「作業効率が上がった!」「夫婦喧嘩がなくなった!」「子どもがイライラしなくなった!」などのお声が寄せられる、『絶対テンポ』CDシリーズ。聴くだけで”ツキ“を呼び込み、本来の能力が発揮されるようサポートするCDです。
テンポを感じやすい入門編!
最初に誕生した『絶対テンポ116』CD。どんな環境でも「116」のテンポを感じやすくできているので、受験勉強に集中したい方、初めて聴く方におすすめです。話すテンポなどを「116」に合わせるための教材としても◎。軽快で活動的な「116」のテンポ(昼の月)と、「116」の半分のゆったりとした「58」のテンポ(夜の月)の全2曲で構成されています。
ヒミツは「月のテンポ116」のリズム!
ヒミツは、曲の中に刻まれた「月のテンポ116」というリズム。月の満ち欠けの時間を細かく計算されたリズムで、これを意識的に活用すると、「体内時計」が整い、脳波のバランスがとれ、集中やリラックス、心の安定などを生むことがわかっています。
第一線で活躍するスポーツ選手、超有名芸人や司会者、有能な職人など、類まれな能力を発揮する方たちの行動や会話にも「月のテンポ116」が共通してみられることから、”一流“のヒミツがテンポにあるともいわれています。
「体内時計のテンポ」=「テンポ116」
現在、私たちが採用しているカレンダーは「太陽暦」と呼ばれるもので、1日は24時間とされ、近代になって全世界的な時間の基準として使われるようになりました。
ところが、人間の体内時計の正確さを計る実験を行ったところ、人間の体内時計は1日約25時間であることが分かりました。太陽の1日(24時間)ではなく、月の1日(24.8時間)が、人間本来のテンポであることが判明したのです。普段の生活の中で、私たちは太陽光などを頼りにし、この1時間のずれを修正しているのだそうです。
太陽のテンポと月のテンポを数値化すると・・・
24時間(太陽の1日)÷ 24.8時間(月の1日)= 0.967
太陽の速さを1とした場合、月の速さは、太陽よりも少し遅い0.967ということになります。
60秒×0.967 = 58.02(月のテンポ)
そして、メトロノームの振り子が左右に一往復したカウントを2としてテンポを倍にすると、太陽は60秒に120をカウントし、月は116をカウントする計算になります。
感性を磨く月とのつながり
満月の日に気持ちが高ぶったり、新月にはサンゴやウミガメの産卵のみならず、人の出産件数が増えたりなど、月は生命ととても密接な関係にあります。
古来、日本人は、月のリズムである太陰太陽暦(旧暦)のサイクルで、豊かな感性のもと、自然と調和しながら生きてきました。「五臓六腑」や「育」など、生命にかかわる漢字に「月」が入っていることも、いかに月の存在が大切であったか伺えます。しかし、太陽暦(新暦)のサイクルで暮らす私たちは、月との関係が薄れ、感性が磨かれる機会が減っているといわれます。『絶対テンポ』CDシリーズは、その感覚を呼び覚ますことを目的につくられました。本来のリズムを取り戻し、輝く人生を謳歌しましょう。
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「体内時計」が整い、「サードアイ」も活発に!?
「テンポ116」を体感すると体内時計が整うといわれています。整ったその恩恵として、直感をつかさどる「サードアイ」と呼ばれる器官も同時に働きが活発になることがわかっています。
独身時代にサラリーマンをしていたころ、ご縁で『絶対テンポ』CDシリーズを毎日聴き続けたことがありました。すると、2年程経った頃、突然胸のあたりがグルグルする不思議な感覚が芽生えはじめました。そして驚くことに、それを言語化してメッセージとして受け取れるようになっていったんです。半信半疑でそれを行動に移していくと、信じられないくらい自分の思いがスムーズに形になり、サラリーマンとして暮らしていた日常が一変。宇宙とつながったような出来事の連続に本当に驚きました。『絶対テンポ』CDシリーズ開発者の故・片岡慎介の娘である今の妻との縁が深まり、片岡家に養子として入ったこともそのひとつでした。
片岡家では、『絶対テンポ』CDシリーズを24時間流し、話し方や行動などのすべてを「月のテンポ116」に合わせて生活していました。すると、それまでの変化に拍車がかかって、自分の持っていた能力にどんどん手ごたえを感じるようになっていったんですね。 ”一人ひとりの名前にはそれぞれの使命が表されている“ ということがわかったのはその頃です。そのことを「縁筆家」として皆様にお伝えしていくこと、それに気づかせてくれた「月のテンポ116」の存在を多くの方々に知っていただくことが使命だったのだと心底感じることができたんです。人生が一変とはまさにこのこと。何かに導かれるように今に至ります。
『絶対テンポ』CDシリーズは、聴くだけで「月のテンポ116」を体感できます。ぜひ、ご自分の本当の使命に気づき、豊かな生活を送るサポートアイテムとして、皆様にお役立ていただければ幸いです。
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お客様からのお声をご紹介!
※体感には個人差がございます。
- 幸せがやってきそうな気がします♪
- 『つきを呼ぶ音楽』買ってよかったです。「夜の月」をかけて寝たら、久々にぐっすり眠れました。このところ夜は眠れなかったのです。「昼の月」は、なんとも調子のいい音楽で、ついつい行動を起こしたくなって困っちゃいます(笑)。なんか気持ちが前向きになるのがいいです。幸せがやってきそうな気がします。
- 千葉県 T.S様
- 気の流れが変わって、ラッキー!となりました。
- 『つきを呼ぶ音楽』をお掃除のときにかけながら聴いています。アルバイトをしていますが、あるときから月3日という非常に少ない労働時間になる予定でした。ところが、何か気の流れが変わったのでしょう、突然ベテランの方が辞めてしまわれて、新米の私が以前より労働時間が増えました。転職を考えていただけにラッキー!となりました。この『つきを呼ぶ音楽』を毎日必ずかけていたからだと、嬉しく思っています。
- 福島県 A.K様
- 赤ちゃんが泣きやみます♪
- 生後1カ月の愛息子は、よく泣き、おかげで私は育児でヘトヘト。そんなとき『つきを呼ぶ音楽』をならすと静かになり、よく寝てくれます。その間に私は自分の食事がゆっくりとれ、大助かりです。手離せません!
- 京都府 Y.H様
- 勉強の邪魔にならず、集中できる!
- 『つきを呼ぶ音楽』を購入しました。夫が資格試験に向けて勉強しているのですが、勉強を始めるといつも「あのCDかけて」と言います。私は普段勉強するときなどに音楽をかけることがよくあるのですが、夫はいつも集中できないと言って嫌がっていました。ところが、このCDは何かあるかも…!!もしかしたら「つき」が漢字の「月」でないのは幸運の「つき」のことも表すからでは…!?このまま幸運の「つき」を呼び込んで、試験合格してほしいな!
- Kyoko様
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商品詳細/仕様
- 収録時間
- 64分03秒
- 内容
- ●親子の信頼感・スキンシップを高める最高のアイテムである子守唄。ゆったりとおやすみください。♪
●四季を織り成す月のテンポで極上の睡眠を。
【-------月の子守唄について-------NPO法人日本子守唄協会代表 西館好子】
「環境音楽を作り続けた中から“月”が持つエネルギーは、その116のテンポによって常に、われわれ人類に光を投げかけている」ということを発見した片岡慎介さん。
発見した理由は、実に見事な立証を持つが、大抵の方にはまだ浸透していないかもしれない。
「そのテンポを持って活動している人たちの中には、イチローのバットの振り方や、タイガーウッズのゴルフなどのテンポがそうです。」と言うと、あっと驚き「やっぱり」と納得する人は多い。生命感があふれ、リズミカルでパワフルだ。
しかも、そのリズムの心地よさは実は生命を安らげ、自然の大地に誘う子守唄にこそ、大きく発揮されるではないだろうか。
四季の子守唄のなかには、遠い太古の物語や神が存在し、私たちは心の宇宙にゆったりと抱かれているような感じがする。
未来永劫に続く人間の善なるパワーを今こそ誰にでも届けたい。
母なる“月”の力を借りて、子守唄にのせて・・・。
【収録曲】
1.春の子守唄 15分31秒
2.夏の子守唄 15分18秒
3.秋の子守唄 15分31秒
4.冬の子守唄 15分06秒
※インストゥルメンタル(楽器のみの演奏)です。
- 広告文責
- 株式会社 Total health design:0774-72-5889
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