商品情報|『野草の雫』のポイント解説!
からだのリズムをととのえてくれる酵素は、私たちの大切なパートナーです。『野草の雫』は、33種類の野草やその他の植物・果実エキスを共生培養した52種類の有用微生物で発酵させた酵素原液です。
歳を重ねるほど酵素が大切
からだの中には、何千種類もの酵素が存在すると言われます。人間が一生の間につくる酵素の量には限りがあるとされ、歳をとると生産量が減り、さらに暴飲暴食によっても過剰消費されます。
「酵素がないとまばたきすらできない」といわれるほど、酵素は多くのからだの働きに関わっており、不足するとからだがうまく機能しなくなって不調を起こしやすくなります。酵素をたくさん取り入れ、からだの中をスムーズ&キレイに保ちましょう。
野草との会話で生まれる『野草の雫』
『野草の雫』は、微生物研究の第一人者である近藤 堯(たかし)氏が昭和20年より研究・改良を重ねてきた酵素飲料。微生物と対話しながら選び抜かれた原材料に、野草研究家・標(しめぎ)ヒロさんの知恵が加わることで、野草が33種類になってパワーアップしました。野生植物や野草、果実などの原材料を、近藤氏が全国を歩き回り、土を採取して発見した52種類の有用菌で発酵してつくられています。
33種類の野草を発酵させる

4月中旬、新潟県妙高の春の訪れを知らせるのは、妙高山に現れる「はね馬」。これを合図に、スタッフ総出で野草摘みに出かけます。芽吹きの季節になると、植物の酸素活性が高まるので、その時期に合わせて採集を行います。33種類の野草の内、30種類以上が国産、トレーサビリティが確認できます。

『野草の雫』のもつチカラ
(1)微生物や野草をはじめとする原材料の持つさまざまな酵素
(2)無数の微生物が生成した有用エキス
(3)さまざまな薬草のエキス
を、一度に補うことができます。
「必要なものを補い、不要なものは出す」働きで、健康をサポートします。
『野草の雫』ができるまで
(1)野草を煮出す
数十種の野草を釜で煮出します。5回も煮出して凝縮させます!
(2)原液を作る
数十種の野草を野菜、果物を刻んで菌を加えて発酵原液を作ります。この仕込みに1ヶ月かけます!
(3)煮出した野草と原液を混ぜ合わせる
野草エキスと原液を混ぜさらに発酵。その間、毎日休まず人の力で攪拌します。菌の活動でたくさんの泡が出てきます。
(4)発酵・熟成させる
工場の入り口には「笑顔で発酵室に入ってください」と張り紙が。撹拌作業は毎日健康な女性が笑顔で行います。女性よりも男性の方が明らかに菌の働きがよくなること、人の気持ちが発酵に大きく左右することから、毎日選ばれた女性二人が毎日朝夕の2回、365日休まずかきまぜます。クラシック音楽を聞かせながら1〜3年熟成させます。
(5)ビン詰めをして完成
熟成が終わった『野草の雫』をビン詰めをして完成です。
お召し上がり方
付属のカップ(20cc)1〜2杯を目安にお召し上がりください。
原液が濃すぎると感じられる場合は、お好みで2〜3倍に水で薄めるか、黒酢、果汁、牛乳や豆乳、炭酸、ぬるめの『命草茶』などで割ってお飲みください。
※朝晩2回に分けてお飲みいただくのがおすすめです。酵素を多くとり入れたい方は、1日にカップ3〜5杯程度を、朝晩に分けてお召し上がりいただいても結構です。
※微生物と酵素をより活性化させるために人肌に温めるのがおすすめです。
※離乳食以降の赤ちゃんには、薄めて飲ませてください。
★続けて3ヶ月以上お召し上がりいただくことをおすすめいたします。
★おからだに合わない場合は飲用をお控えくださいませ。
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開発者の想い
私は植物との対話を、もう50年近く続けています。そうして野草の研究を続け、微生物の研究をされている近藤堯さんと出会って生まれたのが『野草の雫』です。微生物の小さなからだの中にはたくさんの酵素が含まれていて、それ自体が酵素のかたまりです。微生物はその豊富な酵素の力を借りて、機物を分解したり、人にとって有用なものをいろいろ作り出してくれます。人間のからだの中にも酵素があり、生命活動に不可欠なもの。微生物の発酵酵素は、そのからだの中にある酵素の消耗を防いでくれます。
微生物の力はすごいですね。草も人間も、みんな微生物に生かされています。木もそうです。木の根にも、実にも、微生物がくっついている。人間のおなかにも腸内フローラ (※)があり、中の菌たちが生命活動を担ってくれています。“私たちは微生物に生かされている”そう思うことができる方は、より元気になられると思います。
今、「自然とともに生きる」ということを学ぶ機会が少なくなっています。外に出る気力がわかないという方も相談に来られますが、野草酵素を飲むなどしておなかの中の善玉菌を増やすと、元気になられることが多いんです。
微生物をたくさん持っている野草の力はすばらしい、といつも思います。もし機会があったらぜひ野山に行って、植物に触ってください。触るだけでからだに力が入るようになります。
こんなことをご存知でしょうか。剪定を仕事にする方は、からだのトラブルを持つ方が少ないといわれています。なぜかというと、いろいろな木に触って、植物から微生物をいただいているからなんです。そして木々から放出されるたくさんの精油成分の香りを嗅ぎますので、気のめぐりもよくなります。精油成分の多い生のドクダミやヨモギなどの植物を足元に置いてあげると、筋肉が柔らかくなり、左右のからだのバランスを整えてくれるので、歩くのが楽になることさえあります。そうしたとき、草には「ありがとう」って声をかけてあげてください。さらによい作用を得やすくなります。
『野草の雫』を続けている方からは、からだが楽になられたと、たくさんの嬉しいお声をいただいています。気分の落ち込みやユウウツにもプラスの作用があるようです。皆さまの日々の健康維持にお役立ていただけましたら嬉しく思います。
(※)…人間の腸には約100種類以上、100兆個もの細菌が住んでいるといわれています。こうした腸内細菌たちは、人間が食べたものをエサにして、互いに競い合い、助け合いながら生きる生態系を作っています。その生態系のことを「腸内フローラ」と呼びます。
(文責:太田 陽子)
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酵素を補いましょう
酵素を含む自然由来の食品は消化の負担を軽くしますが、酵素を含まない商品はからだが自前の酵素で消化しなければなりません。酵素の量が食べる量に追いつかなくなると、消化が不十分なままからだに吸収され、体内の「ドロドロ化」を招きます。細い管がつまり気味になり、冷えや不調、老化の原因にも。
からだに酵素が充分あることで、このドロドロがサラサラめぐるようになり、おなかや肌がきれいになります。現代人のからだはとかく余分なものが溜まりがち。生の食品や発酵食品、良質な酵素飲料で酵素を上手に補い、必要なものは吸収し、いらないものは出してからだをきれいに保ち、わかわかしく過ごしたいものですね。
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お客様からのお声をご紹介!
※体感には個人差がございます。
- 体調を崩さずに過ごせています♪
- 毎日、昼食の時間もまともにとれず、残業の日々。帰宅すると、わんぱくな子どもの相手、家事と目まぐるしい日々を過ごしていました。その中でも『野草の雫』だけはかかさず毎日愛飲しておりました。体調をくずさず元気に過ごすことができています。ありがとうございます。
- 香川県 E.K様(40代/女性)
- おなかと肌の調子が良いので気に入っています♪
- 娘が毎朝、『野草の雫』をヨーグルトにかけているのをみて、私もかけはじめました。おなかの調子がいいのと、肌にも良いようです。
野草や野菜、果物など60種類以上の原料を発酵させて、手間と時間をかけてつくられたものは、パワーが違う気がします。フルーティで、甘ずっぱい味が口のなかに広がり、とてもおいしいです♪ これからも愛用させていただきます。
- 京都府 枡谷様(50代/女性)
- 続けて良かったと実感です!
- 長いお休みがあると、からだも緩みがちで、出社後、制服が合うのかドキドキします。食べたり飲んだりする機会が多く、ついつい気も緩んでしまいます。朝と晩、忘れずに『野草の雫』をいただいていました。新年出社後、無事に制服が合いました(笑)。続けてよかったと実感しております。良い商品をありがとうございます。
- 香川県 E.K様(40代/女性)
- からだが悲鳴をあげたとき、底力をくれました!
- 40代の頃、婦人科系の不調に悩まされていました。その影響は、おなかの調子におよび、食べ物を受けつけなくなっていきました。元気になるには、まず「食べることが大事、内側から元気にしなければ!」と思ったときに『野草の雫』の開発者・標ヒロさんのご著書「草の気に癒されて(廃刊)」に出合いました。そこには、自然の中で育った野草の力のすごさや酵素の重要性、そして食養生の大切さなどが書かれていました。さっそく『野草の雫』を購入し、朝晩キャップ一杯ずつ飲み続けました。とても飲みやすく、からだの底力をつくってくれるようなパワーを感じ、徐々に食欲を取り戻し元気になりました。「からだが欲している」「喜んでいる」のがわかるのです。いまでは、感謝の気持ちとともに、主人と二人で酵素ライフを続けています。
- 広島県 村上様(60代/女性)
- 1日キャップ1杯で
- 野草+野菜+酵素+微生物というトータルで現代人のからだの力を高めるために必要なものが、1日キャップ1杯で補えるわけですから、助かります。
- ご購入者様
- ダイエットに反応が!
- 今までどんなダイエットをしても変わらなかったのに、飲み始めてからからだが反応してくれるようになりました。
- ご購入者様
- 芯からじわ〜、ぽかぽか
- 飲んだ瞬間から、体の芯からじわ〜っと温かさが広がり、その後ずっとぽかぽか。原液は甘いのですが、お湯を入れるといい具合に飲みやすくなります。夏場は黒酢をちょこっと入れてさっぱり美味しい『野草の雫』を楽しんでいます。
- 京都府 O.I様
- 信頼性のあるもの
- 最近酵素の注目度が高まっており、いろんな酵素が出回っていますが、商品説明を熟読するほど、信頼性のあるものだと思いました。何より、作るものへのこだわり、丁寧さ、作る人の心のあり方までを考えているのは、かなりエネルギーが高いのではないかと思います。
- ご購入者様
- おなかのつまりに!
- 女房も一緒に飲んでおりますが、詰まりがちなおなかも楽になりつつあります。良いものに巡り合いました。
- ご購入者様
- 疲れ知らずでがんばれます!
- 家族みんなで飲んでいます。2歳の双子もゴクゴク飲んで元気いっぱいです。飲み忘れると、お通じも悪くなるし、お肌も荒れてきますが、飲んでいるとツヤツヤしています!育児に大変ですが、疲れ知らずでがんばれます!これからも健康と美容のために飲み続けていきたいです☆
- 愛知県 N.M様(30代/女性)
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商品詳細/仕様
- 区分
- 清涼飲料水・日本製
- 原材料
- ●糖類…蔗糖、黒糖、オリゴ糖
●野草類…ドクダミ、オオバコ、ハト麦、エビス草、ヨモギ、スギナ、アカザ、イチョウの葉、甘草、スイカズラ、マタタビの木、クコの葉、ツルナ、ナルコユリ、アマチャヅル、ウコン、弟切草、カワラケツメイ、カキドオシ、ケイ(桂)、エゾウコギ、ツユ草、ハブ草、松葉、キダチアロエ、赤目柏、ウコギ、クコの実、隈笹、タンポポ、ナンテンの葉、コナラ、土アケビ
●野菜類…キャベツ、モヤシ、ブロッコリー、胡瓜、玉ネギ、大根、人参、馬鈴薯、蓮根、ゴボウ、山芋、椎茸、舞茸、ほうれん草、ナタ豆、パセリ、トマト、小松菜、カブ
●果物類…パパイヤ、パイナップル、リンゴ、レモン
●海藻…昆布エキス、貝化石
(原材料の一部に山芋、リンゴ含む)
※合成着色料、合成保存料、人工甘味料防腐剤などの化学合成添加物は、一切使用しておりません。
※予告なしに原材料の一部を変更する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
- 内容量
- 720ml
- 賞味期限
- 製造日より2年(開栓後は冷蔵保存の上、約1ヶ月)
- 保存方法
- 高温多湿を避け、冷暗所で保存して下さい。
- 召し上がり方
- 付属のカップ(20cc)1〜2杯を目安に、原液またはお好みで2〜3倍に薄めてお召し上がりください。
※朝晩2回に分けてお飲みいただくのがおすすめです。
※酵素を多く取り入れたい方は、1日にカップ3〜5杯程度を目安に、朝晩に分けてお召し上がりいただくことをおすすめします。
※微生物と酵素をより活性化させるために人肌に温めるのがおすすめです。
できるだけ3ヶ月以上続けてお召し上がりいただくことをおすすめいたします。お子様からお年寄りの方まで、安心してお召し上がりいただけます。
- 栄養成分表示(100mlあたり)
- エネルギー:253ckal
タンパク質:0.4g
脂質:0.5g
炭水化物:62g
ナトリウム:27mg
カルシウム:57mg
マグネシウム:25mg
カリウム:242mg
(日本食品分析センター調べ)
- ご使用上の注意
- ※原材料表示をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召しあがりにならないでください。
※ガラス容器ですので衝撃・落下・加熱・冷凍は避けて下さい。
※品質保持のため、薄めた状態で長時間置かないで下さい。
※開栓後は賞味期限に関わらず、お早めにお召し上がりください。
※原料由来の成分が沈殿しますが、品質には問題ありませんので軽く振り混ぜてお召し上がり下さい。
※天然原料を使用しているため、商品により色や風味に多少の違いがありますが、品質に問題はありません。
※衛生的にご利用いただくため、瓶の注ぎ口に液やかたまりが付着した場合は、清潔なティッシュなどでふき取って下さい。
※空容器の散乱防止・リサイクルにご協力ください。
- 広告文責
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