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東日本大震災、ならびに度重なる
豪雨・台風により、亡くなられた方々の
ご冥福を深くお祈り申し上げるとともに
被災された皆様、そのご家族の方々に
謹んでお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げ
ます。 >>>
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無限心球 結

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想いをのせて無限の宇宙に拡がる・・
黄金率に基づいて作られた台座の「四角(方)」と 同じく、
黄金率の組み合わせから生まれたハートの立体、宝珠の「球(円)」
。
円は天・霊を象徴し、方は地・身体を表しています。
“大宇宙全体”を型取った置物です。
■机の上など、大事な場所に飾ってください。『ハートボール・結』から発信される精妙な波動が辺りをつつみ、イヤシロチ空間が出来上がります。
■大宇宙の母なる波動をイメージして作られていますので、『結』を優しくなでながらあなたの波動を発信してみてください。 |
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01(ゼロワン)セラミック
■宮下氏のセラミック焼成技術のすごさは浄活水器『エリクサー2』に発揮されていて、世界の一流研究者を唸らせたほど画期的なものです。
■『ハートボール・結』は、宮下氏にその心臓部にあたるセラミックの焼成をお願いし完成しました。「01セラミック」と呼んでいます。
■『結』から発信される「01セラミック」の精妙な波動があなたの波動に共鳴し、夢実現をサポートし、幸せな人生を創造されることを願って商品化いたしました。 |
材質
■宝珠 の本体にはヨーロッパで神聖な木とされている胡桃(くるみ)・桂(カツラ)の木を使用。
■台座には魔除け・長寿・幸せの木をされる槐(えんじゅ)の木を使用。
■セラミックが入る中心部には「神の樹」とされる櫟(いちい)を使用。「神の縁がくる」という縁起物でもあります。 |
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ネーミング
糸の古代文字 の「8(無限大のマークを縦にしたもの)」と「吉」の字が組み合わさった『結』は、「幸せが無限に広がるように」という願いを込めて命名いたしました。 |
■古来、実現したい夢、
なりたい未来について強く想い、確信し、 イメージ化すると、実現すると言われています。
■『結』を軽く優しくなでながら、夢実現を祈ってください。
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■すべてを包括するものを・・
札幌で自然食品の店「まほろば」を営んではや22年。無農薬栽培の農園も経営しながら毎日の仕入れや情報誌の取材・執筆もこなし、浄・活水器『エリクサー2』等、次々と驚きの商品を生み出していらっしゃる「スーパー八百屋さん」が宮下周平氏(写真右)です。
その氏に「全てを包括し、良い願いをかなえる助けとなるものを作ってほしい」と依頼して、開発していただいたのがこの無限心球『結』。
手にすると、心身ともにふわ〜っとほどけ、力が抜けていくように感じます。
■愛が拡がる「無限ハート」
この『結』の元となったのは「無限ハート」と名づけられたハート型です。2年前、宮下氏が店舗の移転先を探しておられるとき、店に訪れたある賢人が「最高の土地、穢れ(けがれ)が一切ない、地が光っている」と示した場所がありました。運命的な出来事の連続でこの土地が手に入るのですが、すでに人に一角を買われていたために、凶相の土地でした。
宮下氏は「設計に黄金率の組み合わせを使うことで好転させたい」と考え続け、ある日ついにひらめきを得ました。それを土地の図面に注ぎ込むと「一点からハートが生まれ、それが幾重にも宇宙の彼方まで無限に拡がっていく」という現象が浮かび上がったのです。
全てを包み、善悪や吉凶など、相対するすべてを抱きかかえていく・・この図形こそが『結』の原型となる「無限ハート」。愛の象徴がそこに生まれました。
■願いを叶える形に・・
この形がまさに『結』のテーマにぴったりであることから、置物とするために立体化されることに。するとハートは、イスラムのモスクの屋根や仏教の如意宝珠など、古来から大切にされてきた形に立ち上がったのです。仏教の経典に「心の中で思い描いたものをすべて与え、あらゆる願いを叶える」としるされた宝珠。まさにイメージ通りのものが完成しました。
神聖な由来を持つ樹木、『エリクサー2』のセラミック、桐箱の『結』の文字などは皆、「相対を超えて、すべてがひとつに解け合う世界」をイメージして選ばれたものです。 |
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