寝室編

敷地と家屋、まるごとイヤシロチにしましょう!
お庭に撒くだけ♪ご自分で簡単にできる方法を中心にご紹介したいと思います!

『さわやか・砂』でさわやか空間に!?

『さわやか・砂』は、中央構造線上の波動スポットに位置した海岸で採取された
天然のプラスエネルギーをふんだんに浴びている砂です。さわやか砂
敷地に撒くとその周辺に染み付いたマイナスエネルギーが
「地の気」も手伝って徐々に中和され、清浄な空間をつくります。
その結果、「さわやかで気もちの良い場所」となります。

私も、実際にこの『さわやか・砂』をよくイヤシロチの施工現場で撒くのですが、体感的に雰囲気(エネルギー)が変わるのがわかります。
撒くだけの簡単な作業で済みますから、どうぞお気軽になさってくださいね♪

  • さわやか砂

一戸建ての場合
お庭や敷地の中にまんべんなく撒きます。 撒く量が多くても少なくても効果に変わりはありません。外装のビニール袋を開封し、少しずつ撒布します。
コンクリートやアスファルトの上にも撒いてください。
『炭素埋設』をされた場合は、併用されることをお勧めいたします。
マンションやアパートの場合
マンションなどの敷地が広く全体的に撒けない場合は、建物の周りと敷地の周りに撒きます。
目安は1年に1回『さわやか・砂』に有効期限はありませんが、1年に1回を目安に撒くことをお勧めします。
特に気になるところは、その都度ご利用ください。

ワザ@ 敷地の周りに時計回り(右回り)でを撒く!!
※撒く量は一箇所一つまみ位で1〜2メートル間隔(撒くポイントは多ければ多いほど良いです。)

ワザA こんな所には注意して!

建物の周りも敷地と同様に撒いています。 撒いているときこんなところは少し多い目に撒くよう注意しています。
・土が露出しているところ   ・穴が開いているところ 
・ヒビが入っているところ   ・地面が湿気ているところ

(敷地内に井戸や池、浄化槽や排水マスがあればその中には、一つまみ投入しています。)

太陽子を庭に撒けば、土がパワーアップ!

敷地内の土に今度は着目してみましょう!
実は土って私たちのからだに大きく影響しているんですよ。
土を掘るとわかるのですが、水はけが悪いところでは、いつも湿っていたり、カビ臭いニオイがすることがあったり、そこだけ土の感じが違ったりします。
そこで太陽子の登場です。
『太陽子』は、シアノバクテリアを繁茂させて生命力あふれる作物を育てる農業資材『銀河星』を、イヤシロチづくり用にパワーアップさせた土壌活性資材です。
自宅のお庭や会社の敷地などに撒くだけで、元気がみなぎる空間“イヤシロチ”づくりをしてくれます。地球のオゾン層形成に活躍したといわれているシアノバクテリア(藍藻)が酸素を、高熱焼成した炭からはマイナスイオンと遠赤外線が放出してくれるイヤシロチづくり専用アイテムです。




  • 太陽子
  • さわやか砂
「さわやか・砂」と『太陽子』はどうちがうの?

実は、『さわやか 砂』がデビューしてからというのも、
『太陽子』とはどう違うのかという質問が多く寄せられています。
その違いについてご説明いたしましょう!

そもそも、『さわやか 砂』と『太陽子』とは目的が異なります。
『太陽子』は土壌活性材で土を良化させて土地の力を上げるというものです。太陽子
一方『さわやか 砂』は、これを敷地周囲に撒くだけで
簡単に土地や敷地に染み付いている
「マイナスのエネルギーをクリーニング」してくれるも
のです。
何かわかったような、わからないようなお話ですが、
土を改良するものと、
土地のエネルギーを改良するものの違い

とご説明すればおわかりいただけますでしょうか。



  • 太陽子
  • さわやか砂

磁場を調整?

〜お手軽イヤシロチ『エントレ炭』〜 磁場調整 炭素埋設プラン
日曜大工感覚で、手軽に安価でイヤシロチづくりができる埋設用の炭『エントレ炭』を使う方法です。
くわしい施工方法はコチラ>>自分でできる炭素埋設

専門家が行うイヤシロチ化プラン

専門スタッフによる炭素埋設プラン:
THDでは専門スタッフがイヤシロチ化したい土地の状態を調査し、(やすらぎUとやすらぎUゴールドバージョン)を使用した炭素埋設施工をさせていただきます。
くわしい施工方法はコチラ>>

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください♪
炭素埋設は、敷地の大きさに合わせて、炭の埋設量を決めます。
プランとお見積もりは無料ですので、是非お気軽にお問い合わせくださいませ。
具体的に興味をお持ちの方は、よろしければご自宅と敷地の配置がわかる平面図をご用意いただき、郵送かファクシミリにてイヤシロチプランナーまでお送りくださいませ。
皆様それぞれのご自宅に合わせたプランをさせていただきます。
フリーダイヤル 0120−15−1846 (イヤシロチ担当:砂田)